afloat storage アフロートストレージ

バンド紹介

Vo&Gt 岩見繭

Ba   藍

Dr.cho あべゆうま

Gt   ふじくらひかる

からなる東京を中心に活動しているバンドで通称「アフロ」。

2015年5月に結成したバンドでヴォーカルの岩見繭さんの高校の軽音部の先輩、後輩で結成されたバンド。

 

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初期メンバーは

Vo&Gt 稲見繭

Gt.cho 水野達斗(ギター、コーラス)

Ba.cho 佐々木大輔

Dr.cho 浜辺未輝也

の4人で2015年5月に結成したバンドでヴォーカルの岩見繭さんの高校の軽音部の先輩、後輩で結成されたバンドです。

 

afloat storage/「刹那に灯たる」

 

初のMVとなる「刹那に灯たる」ですが、イントロから お!っと思わせる疾走感があって、Aメロの「im still here remember 月が照らす道を歩く 地を踏む音今響く」のところでヴォーカルの存在感や美しくも儚い歌声に感動した。

メロディセンスも抜群で作詞作曲を岩見繭さんが担当していることもあって、すでに世界観が出来上がっていますね。

2017年5月にメンバーの脱退もあり一度は活動休止をして岩見繭さんのソロとして活動をしていたようですが、2018年5月から活動を再開しています。

活動再開後のサポートメンバーにはきのこ帝国のDr 西村コンさんなども参加しているそうです。

ちなみに西村コンさんはあいみょんのサポートもやっていますね!

 

afloat storage/「夜に」

 

「夜に」は活動再開後初のMVです。

変わらず美しい声で特に”身に覚えのない「かわいそうね」”のところなんでゾクッとくる程の切なさを感じます。

そして演奏もパワフルになって切れが増していますね。

 

afloat storage/「バイバイ」

 

ライブの最後にやっている曲「バイバイ」

まだアフロのライブには行ったことがないのだけど、バイバイを最後に聴いたら盛り上がるし余韻が残るだろうな~と想像してしまう。

ライブ映像を見るとMCと曲中の歌声のギャップがまた良い。

 

きっかけさえあればすぐにでも売れてしまいそうだけど、メジャー受けはどうなのだろうか。

 

afloat storage/「誰かが言う」

 

afloat storageの特徴としてAメロ、Bメロ、サビなどの一般的な曲の構成が当てはまらないというのがある。

「バイバイ」や「誰かが言う」もそうだが、サビしかない?

みたいな曲もあるが全く違和感がない。

それは曲の雰囲気や無駄なところがなくストレートだからこその良さがあると思う。

 

 

afloat storage/ 春愁

 

「春愁」はとにかくメロディーが好きですね。

アフロの曲は全体的に好きなんだけど、「刹那に灯たる」と「春愁」は特にグッときますね~

 

演奏はシンプルだし音圧を出してないからこそ、歌がすごく引き立っていて、切なさが伝わりますね。

是非ライブで聴いてみたい曲です。

 

これからの活動が非常に注目です!

ライブに行きましょう♪

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